【MT5】自動売買ZEUSの運用までの流れ
自動売買のメリットは規則的な取引をしシステムのルールに従って、システムが売買をしてくれるので感情による判断ミスがなくなる。
多くの人がFXや投資で負ける、投資を退場してしまうのは「今このポジションはマイナスが出ているけど、もう少し耐えればいつも通りプラスに戻る、相場が反転する」など感情だけで取引をしてしまう。
自動売買の場合システムがルールに従うので、上記のような感情による取引ではないので損切りにのタイミングなどはシステムがしてくれるので損失を拡大してしまうこと避けれるのがメリットです。
自動売買で最も大事なことは
自動売買は難しいテクニカル分析などは不要なのでFX初心者でも簡単にできます!
相場が急激に変化した時、最も有名な「リーマンショック」など一度は投資をしようと心がけた方は必ず聞く言葉です。
世の中での動き、重要な指標の発表、要人発言には相場が大きく動きます、自動売買で注意しておくことは経済政策カレンダーで大きな指標があるときは必ず確認だけしましょう。
確認=30分程度
携帯でチェックできるのでそこだけ確認しましょう!


当サイトで配布しているEAは必ず1カ月毎に利益分は出金することがルールです。
証拠金が少ない場合1年に何度か耐えられない相場がきます。
そのため利益を毎月出金することにより1年間での利益を考えてください。
土日にポジションを持ち越さない
土日にポジションを持ち越した場合、土日は取引はできないが相場は動いています。週末にポジションを持ち越せば、大きく利益を上げることも損失を出すことも可能、相場が読めれば良いのですがリスクヘッジの為、持ち越さないよう注意してください。
稼働停止推奨
月末月初3日間
ゴトー日5のつく日
夜中の運用
雇用統計日
重要指標時間帯
要注意要人発言
よくある質問
- 稼働停止推奨日でも利益があがっているが止めたほうが良いのか?
稼働停止推奨日は相場が乱高下するかもしれない、証拠金が高い確率でロスカットされてしまう可能性が高まります。それを踏まえ自己判断でお願いします。
自動売買はどこかでロスカットをされることは必ずあります。その為2週間に一度ぐらいは利益を出金や、もうひとつ口座をつくり利益分のみ移動させることが重要です。 - 稼働停止する時、保有中のポジションはどうしたらいいの?
稼働停止する場合、ポジションを保有していないタイミングで止めてください。 - 週明けの稼働は月曜日朝から?
週明け稼働開始は月曜日なのですが、週明けすぐに稼働ではなく、週明けは様子を見てから稼働してください。昼頃のスタートがおすすめです。
GREEK EA 各設定早見表

ZEUS-EA 利益速度|中型
おすすめ通貨ペア|GOLD
推奨証拠金|20万円(0.01ロット)
月利目標|80%
おすすめ時間足|5分
通貨ペアの設定

ZEUSのおすすめ通貨ペアは「GOLD」です!
通貨ペアが表示されてない場合
「表示」→「銘柄」をクリックしてください。

表示していない通貨ペアを探しクリックすると$マークが黄色に変わるのを確認し「OK」をクリック
時間足の設定
ZEUSのおすすめ時間足は【M5|5分足】

時間足の設定は上記バー(赤枠)から設定
チャート上で右クリックで時間足設定でも設定できます。
パラメータの設定

ZEUS-EA 利益速度|中型
[Ichimoku]ON/OFF|一目均衡表ルールの ON/OFF
[Stochastic]ON/OFF|ストキャスティクスルールの ON/OFF
[RSI]ON/OFF|RSIルールの ON/OFF
| 変数 | 値 |
|---|---|
| マジックナンバー | 複数EAを運用している場合EA毎にマジックナンバーを変更 |
| ロット数 | ロット数はご自身で設定 |
| 最大ロット数 | MAXロットを設定できます※ナンピンした場合 |
| スリップページ | 注文発注時のレートと実際に約定したレートの差 |
| S/L | ストップロス(損切り注文) |
| 時間設定 | 時間設定はMT5の時間で設定する。 下記参考画像 |
| ナンピン設定|回数 | ナンピンの回数を設定 |
| ナンピン設定|幅 | ナンピンする幅の設定 |
| マーチンゲール倍率 | ナンピンする際の倍率 |
| メール送信 | 設定するとメールが届きます |
マジックナンバーは 互換性を考えると 9 桁以下にしておくのが無難:5桁ぐらいで十分です
MT5時間早見表

推奨リスクヘッジ
NY時間は取引を外す|MT5の時間で設定
例:開始時間1/終了時間16
【MT5】自動売買ZEUSの運用までの流れ
【投資リスクに関する記載】
当EAは、著者および開発者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。FXは価格変動リスクを伴うため、場合によっては損失を被る可能性があります。 また、FXには取引業者の売買手数料がかかります。




